広野海浜公園
太平洋にせりだしている海浜公園はフィッシング・ファンにとって絶好のフィールドです。昭和57年東京電力(株)により、完成した海の釣場です。近くにある広野火力発電所の温排水にクロダイ、ウミタナゴ、アイナメ、スズキなどが集まる絶好の釣り場として、豪快な海釣を楽しむ釣人たちで賑わいます。

カテゴリー:
[広野町] 公園 釣り亀山神社 百矢祭
亀山神社の祭礼には、旧暦の1月12日に「百矢」・「百矢祭り」・「百矢通し」・「百矢通し矢」といわれる弓矢の神事が奉納されますが、現在は1月12日に近い日曜日に行われています。
カテゴリー:
[広野町] 寺院・仏閣Jヴィレッジスタジアム
Jヴィレッジ・スタジアムは、5,000人収容の本格的サッカー場で、太平洋に面し、自然の地形を生かしてデザインされています。
カテゴリー:
[広野町] スポーツやきもち
よもぎをたっぷり使った自然のきれいな緑色の皮に、ほどよい焦げ目が付いていて、その中に包まれている餡は、甘すぎず、後を引くおいしさです。どことなく懐かしい味のするやきもちです。餡は北海道のあずきを使い、砂糖と塩を入れてじっくりと煮詰め、これを皮に包んでひとつひとつ形をつくり、高温に熱した鉄板にのせて、うすく焦げ目が付く程度に焼いて出来上がり。
よもぎは、近くの山で採取し、できるだけ奥まったところに自生するきれいなものを使用。保存料や着色料は一切使わない手づくりです。

カテゴリー:
[広野町] 名物 食べる五社山登山

カテゴリー:
[広野町] ハイキングとんぼのめがね歌碑
みなさんは、『とんぼのめがね』の舞台が当町であることをご存知でしょうか?とんぼのめがね作詞者の『額賀誠志』氏は、昭和12年 当時無医村であった広野村(当時は村)に内科医院を開業していました。
『とんぼのめがね』は、昭和23年頃上浅見川の箒平地区に先生が往診へ行った際、子ども達がとんぼと遊んでいるのをみて作詞されました。そして平井康三郎氏の曲により、ラジオ放送で全国に広まり代表作として残ることになりました。先生の作品はこの他にも多数存在します。

カテゴリー:
[広野町] イベント 名所・旧跡汽車歌碑

カテゴリー:
[広野町] イベント 名所・旧跡レストラン ふるさとひろの館

カテゴリー:
[広野町] ラーメン・うどん・そば 食べるサンマルコ(イタリアンレストラン)

カテゴリー:
[広野町] 洋食 食べる和風 みさか

カテゴリー:
[広野町] 和食 食べる バー・居酒屋大滝神社、鹿島神社 たんたんぺろぺろ
大滝神社と鹿島神社は、女神さまと男神さまともいわれ、4月8日の祭礼には、両社の神輿が潮水の持つ浄祓力にその威力、霊力を認めて上浅見川字桜田のお旅所で「出会い」、浅見川河口の浜で潮垢離〈しおごり〉をとる浜下りの神事を行います。地元では、「たんたんぺろぺろ」と呼ばれています。(太鼓をたたく音「たんたん」、笛を吹く音「ぺろぺろ」からそう呼ばれるようになったようです。)

カテゴリー:
[広野町] 寺院・仏閣大滝(浅見川渓谷)
堀切地内にある大滝は、清冽な流れと勢いのある水量で見る者を圧倒し、手前には石を積み上げて創られた大滝神社が奉られています。阿武隈山地から東流し、広野町を横断し太平洋に注ぐ全長21キロメートルの浅見川。上流に行くに従い奇岩怪石とうっそうたる新緑に包まれた渓谷です。

カテゴリー:
[広野町] 見る 自然景勝地桜並木・つつじ
春には、町内全体をさくら色に染めるほど山桜が数多く自生していることから町の木にも指定されています。東京電力(株)旧入口の沿道は、春先には美しく彩る桜並木道です。また、桜の後には、赤、白、ピンクの1万株を超えるつつじの花が咲き乱れます。
カテゴリー:
[広野町] 見る 自然景勝地こどもDEフリーパーク

カテゴリー:
[広野町] イベントあけぼのつつじ

カテゴリー:
[広野町] 見る 自然景勝地ふれあいフェスタ
ゴールデンウィークの真っ只中の5月3日に、二つ沼総合公園内において開催され、地元産品の販売や親子が楽しめる紙ヒコーキづくり、パークゴルフのホールインワン大会など多彩なイベントが開催され、老若男女多くの家族で賑います。
カテゴリー:
[広野町] イベントサマーフェスティバル

カテゴリー:
[広野町] イベント童謡祭り(うたまつり)

カテゴリー:
[広野町] イベント収穫祭

カテゴリー:
[広野町] イベント暮市

カテゴリー:
[広野町] イベント二ッ沼総合公園

カテゴリー:
[広野町] 公園 スポーツ 遊ぶうどん(乾麺)
地元産の小麦に国内産の天然塩を加えただけの無添加うどんは、国産小麦特有の香りとしっかりしたコシが特徴です。

カテゴリー:
[広野町] 特産品 ラーメン・うどん・そば 食べるポモドーロ(ベーカリーショップ)


