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広野町の特産品

やきもち

やきもち2のサムネール画像
よもぎをたっぷり使った自然のきれいな緑色の皮に、ほどよい焦げ目が付いていて、その中に包まれている餡は、甘すぎず、後を引くおいしさです。どことなく懐かしい味のするやきもちです。

餡は北海道のあずきを使い、砂糖と塩を入れてじっくりと煮詰め、これを皮に包んでひとつひとつ形をつくり、高温に熱した鉄板にのせて、うすく焦げ目が付く程度に焼いて出来上がり。

よもぎは、近くの山で採取し、できるだけ奥まったところに自生するきれいなものを使用。保存料や着色料は一切使わない手づくりです。



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智の華(塩)

智の華(塩)2
「智の華」(孫の名前からとりました。)は、いわき市久之浜より海水を汲み、海水に含まれる砂等を2日かけて沈殿。その海水を3段式の平釜で蒸発させて塩をつくっております。この海水は、親潮と黒潮がぶつかり、潮目ができる海で豊富なミネラルが含まれています。


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うどん(乾麺)

うどん(乾麺)のサムネール画像
町では新たな特産品づくりと地産地消を推進するため、地元産の小麦を使った無添加うどんの開発に取り組み、原料の小麦(品種:きぬあずま)は、町の担い手集団が栽培したものを使用しています。

地元産の小麦に国内産の天然塩を加えただけの無添加うどんは、国産小麦特有の香りとしっかりしたコシが特徴です。



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